みなさん、こんにちは。
6月になり、梅雨に突入しちゃいましたね。
こんな季節はジメジメして、体調を崩しやすいですよね。
しかし、私MOMOは、かなり前から6月を楽しみに過ごしてきました~!
昨年見逃してしまったあることを今年は絶対しようと思っていたのです。
それは・・・
「ホタル鑑賞」です♪
実はホタルを一度も見た事がなくて、見たいな~っと前々から思っていたのですが、
昨年は時期をはずしてしまいました。
ですので、今年こそはと強い決意(?)でホタル鑑賞会に向かいました(笑)
私が選んだ場所は、神奈川県内で交通の便が良いところがよいな~っと思い、
鎌倉の「鶴岡八幡宮のほたるまつり」にしました。
梅雨の真っ最中ではありましたが運良く雨は降らず、ほたるまつりの初日に
ホタル鑑賞ができました。
日も暮れて19時頃に鎌倉駅に到着すると、ぞろぞろと人がたくさん鶴岡八幡宮に向かって歩いています。
私達もそれに続いて、ホタルって人気なんだなぁ~なんて呑気に歩いていくと、10分ほどで鶴岡八幡宮に到着です。
案内の係りの人の指示通り、くらーい林の中みたいなところに入っていきました。
すると、一面にふわふあ~っと点滅するようにたくさんのホタル達が飛んでいました。
こんなにたくさん見れると思っていなかったですし、とにかく初めての体験だったので、
「すごい、すごーい!きれー」と興奮してかなり騒いでしまいました♪
その発光の色は、黄色なんだけれど薄い緑色のようにも見えます。
幻想的という言葉が一番だなとMOMOは思いました。
その水辺自体はそんなに大きくもないので、普通に歩くとすぐにホタルゾーンは終わってしまいますが、
でも数え切れないくらいのホタルを見れて大満足でした☆
(ホタルゾーンでの写真撮影は禁止でしたので、画像をお見せできないのが残念です)
そしてちょっとびっくりしたのが、ホタルゾーンの出口でホタルの販売をしていたことです!
水草のようなものが入った小さな透明のケースの中に、オスとメスのつがいで売られていました。
正直最初見たときは、「ホタルを売り物にしたりして、そういうのは嫌だな~」って思ったんです。
でも、よくよく説明を聞いてみたら・・・
「ホタルは2週間くらいで死んでしまいますが、ご自宅で観察後はケースごと鶴岡八幡宮にご返却下さい。
ホタルが産んだ卵を集めて孵化させます」
と案内がありました。つまり、ホタルが残した卵を回収して、来年その幼虫を水辺に放流するということらしいです。
ホタルを購入する時に払ったお金は、その水辺の浄水設備費として使われるそうです。
そういうことならホタルを販売することにも納得ですよね。新しい命を守って次に繋いでいくということですから。
でも、もし購入したらまた2週間くらい後に、卵の入ったケースを返しにいくという重大な使命があるわけですね!
昔はもっと身近にホタルを見る事ができたそうです。
最近では、ホタルが棲めるようなきれいな水辺が減っているんですよね・・・
でも、神奈川県内にもホタルの棲めるような場所はまだもちろん残っています。
梅雨のジメジメしたこの季節ですが、地元で季節を感じる体験はいかがでしょうか。
そして、地元でお仕事をお探しの方は、ぜひ株式会社カインズサービスへお電話下さい。
地元で働くあなたを応援します!
神奈川県の人材派遣会社 株式会社カインズサービス
フリーダイヤル 0120-839-106
http://www.kind-sservice.com/
ホタルが気になるあなたはこちらへ↓
http://www.walkerplus.com/hotaru/index.html
6月になり、梅雨に突入しちゃいましたね。
こんな季節はジメジメして、体調を崩しやすいですよね。
しかし、私MOMOは、かなり前から6月を楽しみに過ごしてきました~!
昨年見逃してしまったあることを今年は絶対しようと思っていたのです。
それは・・・
「ホタル鑑賞」です♪
実はホタルを一度も見た事がなくて、見たいな~っと前々から思っていたのですが、
昨年は時期をはずしてしまいました。
ですので、今年こそはと強い決意(?)でホタル鑑賞会に向かいました(笑)
私が選んだ場所は、神奈川県内で交通の便が良いところがよいな~っと思い、
鎌倉の「鶴岡八幡宮のほたるまつり」にしました。
梅雨の真っ最中ではありましたが運良く雨は降らず、ほたるまつりの初日に
ホタル鑑賞ができました。
日も暮れて19時頃に鎌倉駅に到着すると、ぞろぞろと人がたくさん鶴岡八幡宮に向かって歩いています。
私達もそれに続いて、ホタルって人気なんだなぁ~なんて呑気に歩いていくと、10分ほどで鶴岡八幡宮に到着です。
案内の係りの人の指示通り、くらーい林の中みたいなところに入っていきました。
すると、一面にふわふあ~っと点滅するようにたくさんのホタル達が飛んでいました。
こんなにたくさん見れると思っていなかったですし、とにかく初めての体験だったので、
「すごい、すごーい!きれー」と興奮してかなり騒いでしまいました♪
その発光の色は、黄色なんだけれど薄い緑色のようにも見えます。
幻想的という言葉が一番だなとMOMOは思いました。
その水辺自体はそんなに大きくもないので、普通に歩くとすぐにホタルゾーンは終わってしまいますが、
でも数え切れないくらいのホタルを見れて大満足でした☆
(ホタルゾーンでの写真撮影は禁止でしたので、画像をお見せできないのが残念です)
そしてちょっとびっくりしたのが、ホタルゾーンの出口でホタルの販売をしていたことです!水草のようなものが入った小さな透明のケースの中に、オスとメスのつがいで売られていました。
正直最初見たときは、「ホタルを売り物にしたりして、そういうのは嫌だな~」って思ったんです。
でも、よくよく説明を聞いてみたら・・・
「ホタルは2週間くらいで死んでしまいますが、ご自宅で観察後はケースごと鶴岡八幡宮にご返却下さい。
ホタルが産んだ卵を集めて孵化させます」
と案内がありました。つまり、ホタルが残した卵を回収して、来年その幼虫を水辺に放流するということらしいです。
ホタルを購入する時に払ったお金は、その水辺の浄水設備費として使われるそうです。
そういうことならホタルを販売することにも納得ですよね。新しい命を守って次に繋いでいくということですから。
でも、もし購入したらまた2週間くらい後に、卵の入ったケースを返しにいくという重大な使命があるわけですね!
昔はもっと身近にホタルを見る事ができたそうです。
最近では、ホタルが棲めるようなきれいな水辺が減っているんですよね・・・
でも、神奈川県内にもホタルの棲めるような場所はまだもちろん残っています。
梅雨のジメジメしたこの季節ですが、地元で季節を感じる体験はいかがでしょうか。
そして、地元でお仕事をお探しの方は、ぜひ株式会社カインズサービスへお電話下さい。
地元で働くあなたを応援します!
神奈川県の人材派遣会社 株式会社カインズサービス
フリーダイヤル 0120-839-106
http://www.kind-sservice.com/
ホタルが気になるあなたはこちらへ↓
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